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この本、良かった。

読書好きサラリーマンが読んだ本の記録です。

日々考えている事

【自分との付き合い方】適応障害・軽いうつ病っぽくなってしまった時の対処方法とは?

職場やプライベートなどの人間関係や、環境の変化によって、人によっては適応障害や軽いうつ病などになってしまう事があります。 特に生真面目で頑張っている人、自分の意見を言うのが苦手で我慢をする事が多い人などは、適度に折り合いをつける場所を見つけ…

最近、生活上で感じている不思議な事。

最近、不思議な体験をしています。 それは自分の考えている事が、世の中に投影されて見えているのかな?と感じる事。 例えば、前向きで積極的な事ばかり考えていれば、世の中は楽しく見えて、 反対に、後向きで消極的な事ばかり考えていれば、世の中は楽しく…

幸せになるにはどうすれば良いのか?

誰もが生まれたからには幸せになりたいと思います。 でも幸せを感じる時って、どのような時なのでしょうか? 家族と過ごしている時? 好きな事に没頭している時? 友達と遊んでいる時? 美味しいものを食べている時? きっと人それぞれ幸せを感じる時は異な…

心理学の本をたくさん読んで思ったこと。

今までに心理学の本を色々読んできました。 いや…読んできたというよりは、読まないと生きてこれなかったと言った方がいいかもしれません。(分かる人には、分かると思います。) 本当に小さな頃から、小さなことでもクヨクヨ悩む性格でした。 周囲が常に自…

壁にぶつかって、悩んでいる時に、本が読みたくなる。

人それぞれ本を読む理由は違って良いと思うのですが、 私は壁にぶつかって、悩んでいる人にこそ、本を読んで貰いたいです。 というのも、本を読むことで、 過去に自分と同じ悩みを持っていた、共感できる人を見つけて安心する事ができ、 時には解決方法のヒ…

『仕事力をグーンと伸ばす 20代の教科書』 著者:千田琢哉

千田琢哉さんの新刊「仕事力をグーンと伸ばす20代の教科書」を読みました。 私は千田さんの出している本の9割、100冊以上を買って読んだほどの大ファンです。千田さんは仕事や人生についての著書が多く、数々の言葉に支えられてきました。 私が読書好…

劣等感は自分を傷つける為にあるのではなく、生まれ持った才能だと思ってみる。

人は成長環境によって、劣等感に悩まされる事があると思います。 劣等感とは「自分が劣っていると感じる事」です。 私も子供の頃から現在まで、かなり劣等感に悩まされてきました。今でも悩んでいる事が多いです。(^^; もっと出世したいなぁ、もっと仕事…